そのままコード Chrome Web Store で追加 →ストアで追加 →

Sonomama Code — 無料のChrome拡張

そのまま、
渡す。

開いているページを、1クリックで二次元コードに。中身は生のURL。短縮もリダイレクトもしないから、印刷しても、何年先でも、同じ場所に飛びます

外部通信 0(テストで固定) 権限は activeTab のみ アカウント不要・無料

読み取れます(作者のサイトに飛びます)
点線の外側が、読み取りに必要な余白

Try — その場で試す

拡張と同じエンジンが、
このページで動いています

このコードの中身(全文)

短縮なし・リダイレクトなし・通信なし

この生成はすべてページ内で完結しています。疑ってください——開発者ツールのNetworkタブを開いたまま打ち替えても、リクエストは1件も飛びません。拡張本体も同じ作りです。

Promise — 3つの約束

信頼は、機能ではなく
「しないこと」でできている

100%

中身は生のURL全文

ポップアップに符号化した全文を常時表示。何が入っているか、目で確かめてから配れます。

0

外部通信ゼロ

サーバーを持ちません。だから提供元の都合でリンク先がすり替わることも、失効することもありません。

1

権限は activeTab だけ

読めるのは「押した瞬間の、そのタブのURL」だけ。閲覧履歴も他のタブも見えない設計です。

Proof — 約束の固定方法

約束は、テストで固定してある

「しないこと」は口約束にせず、自動テストが毎回検査します。1つでも破ればビルドは失敗します。以下は実際の出力です。

権限は activeTab のみ(tabs / host_permissions / scripting を足していない)
どのファイルも外部ホストへ通信しない(fetch / XHR / WebSocket / 外部script)
background / content_scripts を持たない(ポップアップのみの単一目的)
CSPは self のみ(remotely hosted code を許していない)
同梱ライブラリの著作権ヘッダを削っていない
tests 13 / pass 13 / fail 0

Not built — 作らないという機能

作っていないものが、
いちばんの機能です

読み取り機能

読み取りはカメラアプリの仕事。中途半端に足すと壊れやすくなるだけなので、作るものを「渡す」に絞りました。

アカウント・課金

ログインさせる理由が、この道具にはありません。

ダイナミックQR・短縮URL

「中身は生のURL」という約束と正面から矛盾するので、仕組みごと持ちません。

ロゴ埋め込み

中身も見た目も改変しない。一貫性を優先しました。

設定画面

開いて考えることが何もないように。押す、出る、渡す。それだけです。